人気の会計ソフトで確定申告をカンタンに!

MFクラウド - 2017年版公式ガイド プレゼントキャンペーン

2017年(平成29年)の確定申告期間は、2月16日(木)~3月15日(水)でした。2016年度分の帳簿付けをし、確定申告書類を作成してこの確定申告期限日までに税務署へ提出することになっています。事業の経理には個人事業用の会計ソフトがおすすめです。 これを利用することで、帳簿付けと確定申告書類の作成が簡単かつ正確に行えます。

個人事業に最もおすすめの会計ソフトはMFクラウド確定申告です。
毎年、確定申告時期に家電量販店へ行くと弥生の会計ソフトが店頭に並び始めますが、
ヨドバシカメラに行ってみると今年はMFクラウドに最も売り場面積が割かれています。
なんといってもシンプルで使いやすくコストパフォーマンスに優れたソフトで、
いま非常に人気のある個人事業用会計ソフトです。

MFクラウド確定申告での帳簿付け作業(複式簿記にも対応)

MFクラウド確定申告の取引入力

このソフトでの帳簿づけ作業は、非常にシンプルです。
1取引の種類 2取引の内容 3日付 4摘要
この4ステップで取引入力が完了します。

上の取引入力画面と合わせて確認してみて下さい。
会計初心者の方でもすぐに理解できるはずです。

MFクラウド確定申告では、取引の登録方法はいくつか用意されています。
上記のシンプルな入力方法は「簡単入力」による登録方法。
簿記の知識がある方、他の会計ソフトを利用した経験がある方は、
下の画像のように「振替伝票入力」で複式簿記スタイルの入力もできます。
(行を追加して、複数行にわたる複合仕訳をすることも可能)

振替伝票入力で、複式簿記スタイルの入力も可能

自分に合った方法で、2016年1年間分の売上や経費を入力していきます。
入力した内容は、そのまま「会計帳簿」と「確定申告書類」に自動で反映されます。
確定申告で提出するための書類は自動作成されていくわけです。

MFクラウドのカンタン確定申告ガイド

1年間分の取引をつけ終わったら、ソフト内の確定申告ガイドを見てみましょう。
この時点ですでにステップ2まで完了していることに気づくはずです。

ちなみに、銀行口座やクレジットカードの情報を登録すれば、
預金取引やカードの取引はソフトが自動取得してくれます。
(自動取得は2,000以上の金融機関サービスに対応)

あとはこの確定申告ガイドに従って最終チェック(期末処理)して、
該当部分に必要事項を入力して作りたい申告書を選べば確定申告書類が出来上がります。

取引入力から申告書の作成まで、とても分かりやすい設計です。

税務署へ提出するための確定申告書類を作成・印刷できる

この会計ソフトで作成し印刷した確定申告書類は、
そのまま税務署へ提出する確定申告書として使用できます。
印刷できる環境が近くにない方は、確定申告書のデータ画面を書類に書き写せばOKです。

MFクラウド確定申告の特徴 - この会計ソフトが人気の理由

クラウド会計ソフトのイメージ

MFクラウドはクラウド会計ソフトなので、OSに依存しません。
つまり、WindowsでもMacでも利用できます。スマホやタブレット端末でも利用できます。
パソコンを買い替えたとしても、会計データを一から入れ替える必要はありません。

MFクラウド確定申告の特徴

MFクラウドの法人用は1,800円(月)ですが、
個人事業用のMFクラウド確定申告は無料で使うことができます。
(無料のフリープランで確定申告書類の作成も可能です。)
機能が充実したベーシックプランでも792円(月)〜と格安で利用できます。

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